大阪市淀川区の美津島中学校専門少人数制学習塾G3(ジースリー)

点数を上げるプロの指導の元、年間5回の定期テストの点数を大幅に上げ、更に高得点を維持して、第一志望校合格を目指します。

お子様の成績をドカンと上げます!

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定員制の美津島中専門塾

中2生・小6生・​​​​小5生を募集します!

中2生に欠員が出ました。
中2生を2~3名募集致します。


・小5生→募集中です
・小6生→募集中です
・中1生→募集を停止しています
・中2生→2~3名募集致します

・中3生→募集を停止しています

*募集を停止していても、何らかの事情で欠員が生じた場合は、新たに募集を行います。

お問い合わせ後に面談を行います。
面談後、2週間無料体験授業を受けていただきます

当塾は定員制の学習塾です。
定員になり次第、募集を締め切らせていただきます。
予めご了承いただきますようお願い致します。

当塾について、以下にて詳しく説明しています。是非とも最後までお読みください。
ご興味のある方は、電話又はHPからお問い合わせください。

①電話又はHPから問い合わせ
 面談日の決定
  ↓
②面談の実施

  
③2週間無料体験授業の実施
  ↓
④2週間無料体験授業終了
 2回目の面談=学習状況ご報告
  ↓
⑤ご入会
 授業スタート

当塾はお問い合わせや面談後にしつこく勧誘するようなことは一切ございません。
ご安心ください。

当塾は大阪市塾代助成参画事業者です。
 

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【お願い】

当塾は、少人数制の集団塾です。

すべてのお子さんが当塾に合うとは限りません。合わない場合もございます。

最初の面談のときに、
・「当塾ではお引き受けが難しい」
・「当塾ではお役に立てない」
と判断して、
入塾をお断りさせていただく場合もございます。

予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

2学期中間テスト⇒中1生の結果

2学期中間テストが10月3日(月)・4日(火)に行われました。
以下にて、中1生の学年全体と当塾の実績をご報告させていただきます。

中1の学年全体の受験者数は130名で、英数国理社5教科の合計点の平均点は243点でした。

5教科合計点の得点分布は以下の通りです。

・450点以上          2名
・400点~449点 10名
・350点~399点 12名
・300点~349点 15名
・250点~299点 18名
・200点~249点 28名
・150点~199点 20名
・100点~149点 12名
・99点以下        13名

次に、当塾の実績ですが、中1の生徒数は10名で、400点以上を取った生徒は6名でした。

400点以上を取った生徒は
・学年全体で12名
・当塾は6名

学年上位12名のうち6名が当塾の生徒です。

加島・三津屋エリアの塾の中で、当塾は圧倒的な実績を出しています。

2学期期末テスト対策がスタートします。

美津島中の2学期期末テストが、11月28日(月)~30日(水)に行われます。

当塾は、11月14日(月)から30日(火)まで2学期期末テスト対策授業を実施致します。
テスト終了まで毎日通塾となり、合計約60時間のテスト対策授業を行います。

特に、26日(土)・27日(日)は、80分×6コマ=1日8時間の集中特訓を行い、2日間で計16時間のテスト勉強を行います。

教科書の重要事項を覚えます。
ノートの大事な所を覚えます。
学校ワークを繰り返します。
学校プリントを繰り返します。

英語の教科書本文を覚えます。
英単語・熟語を完璧に覚えます。
計算問題を完璧にします。
漢字を完璧に覚えます。
社会の一問一答を出来るまでやります。
理科の重要用語を覚えます。
理科の計算問題を出来るようにします。

テストに出そうな問題を何度も何度も繰り返し演習します。

塾でこれだけ勉強するのですから、点数が上がらないわけがありません。
と言うか、
このくらいの量を勉強しないと、爆発的に点数は上がらないですし、高得点を取ることはできません。

加島・三津屋エリアの塾で、定期テスト対策をここまでやる塾はおそらくないと思います。

どうして、当塾はこんなに英語がスゴイのか?

当塾は、5教科の中で英語の点数が一番高いです。定期テストで点数が高いのは当然として、実力テストや模擬試験においても結果を出し続けています。

それは、「生徒の頑張り」は当然のこととして、以下の3点の仕組みがあるからです。

①学生講師ではなくプロの英語講師が指導をするからです。
当塾の英語講師は
①英語ペラペラ
②指導歴豊富
③TOEIC900点超
のスーパー英語講師です。

このスーパー英語講師がが小・中を通して担当致します。

ハッキリ言って、街の塾で、このレベルの英語講師に直接指導を受けることは、なかなかありえないことだと思います。

*TOEICは英語によるコミュニケーション能力を評価する世界共通のテスト
 満点は990点で、TOEIC900点超は英検の級で言うと「1級レベル」です。

②プロの英語講師が、80分の授業を週2回行っているからです。
<英語の授業は週1回>という塾が多いと思いますが、週1回ではハッキリ言って全然時間が足りません。週1回では定着にはなかなか至りません。教え方が上手いとか下手とかそういう問題ではありません。教え方の問題ではなく、単純に、物理的に指導する時間や学習する時間が週1回では全く足りないのです。

昨年度、教科書が改訂されました。特に、英語は革命的な大改訂となりました。文法・単語・熟語・表現等全てにおいて、学ぶべきことと覚えるべきことが無茶苦茶増えました。昨年度までの教科書でも、週1回では時間が足りなかったのですが、今年度の教科書からは、週1回の授業では完全に足りないという状況になりました。

とにかく、<英語の授業は週1回>では全然時間が足りません。

週1回の授業では
・教科書本文を解説する時間がありません。
・教科書本文を音読する時間がありません。
・理解度確認テストをする時間がありません。

結局、週1回の授業では、教科書本文はほとんど扱わずに、塾ワークの単元の文法問題に取り組むだけのことしかできないのです。

だから、当塾は、英語の授業を週2回にしたのです。
また、週によっては、週3回のときもあります。


③「ある特別な方法」で毎日英語を勉強しているからです。
実を言うと、スーパー英語講師による週2回の授業でも、定着のためには時間が足りません。そのために、当塾では、「ある特別な方法」で、短時間ではありますが、毎日英語を勉強する仕組みを構築しました。

この毎日英語を勉強するという「毎日」が大事なのです。
この「ある特別な方法」は他塾さんでも実行することは可能なのですが、しかし、実際、やるとなると、なかなか難しいと思います。

現中1生も昨年の11月からこの特別な方法で「毎日英語を勉強」をスタートさせています。


①プロ講師
②授業時間数
③ある特別な方法による毎日の英語の勉強

おそらく、加島・三津屋エリアの塾で、ここまで英語に力を入れて、生徒の学力向上に取り組んでいる塾はないと思います。

特に、学生講師がメインである個別指導塾と比較すれば、講師の質の面や費用面において圧倒的に当塾の方が優位であると思います。

当塾は「英語の授業が週1回」の塾ではありません。
当塾は「学生講師」の塾ではありません。

当塾は「プロがたっぷり指導する」学習塾です。。

当塾で英語を勉強すれば、「中学校での成績は万全」は言うまでもなく、「高校入試」「大学入試」において大きな武器になると思います。

塾に通っているのに、定期テストの点数が上がらなくて困っているお母さんへ!

どうして点数が上がらないのか?
その理由はたった一つ。

それは、「学習量が足りないから」

週1~2回の通塾とテスト直前のほんの少しの対策授業だけでは、定期テストの点数はそんなに上がらないです。それだけでは学習量が少なすぎます。全然足りません。もっともっと学習量を増やさないと点数は上がりません。

・「勉強のし方が分かれば点数が上がる」
・「教えてもらったら点数が上がる」
と勘違いしている生徒・保護者がたくさんいます。

①集団塾で講義を受けるだけでは点数は上がりません。
②個別指導塾で個別に教えてもらうだけでは点数は上がりません。
③個別指導塾で個別カリキュラムを作成してもらっただけでは点数はあがりません。
④勉強のし方を教えてもらっただけでは点数は上がりません。
⑤ノートの取り方を教えてもらっただけでは点数は上がりません。

必死に勉強しなければ点数は上がりません。
勉強から逃げていては点数は上がりません。

学校ワークや塾のテキスト等の問題を繰り返し繰り返し解かなければ点数は上がりません。教科書・ノートの重要事項を覚えて覚えて覚えなければ点数は上がりません。

問題を繰り返し解くには無茶苦茶時間がかかります。覚えて覚えて覚えるには無茶苦茶時間がかかります。

勉強は、やった分しか伸びません。
成績アップの決め手は学習量(時間)です。
とにかく学習量を増やしましょう。
爆発的に点数を上げるには、それしか方法はありません。

それでは、定期テストで点数を上げるためには、具体的にどのように勉強すれば良いのでしょうか?

定期テストで点数を上げるのに、特別な勉強方法は存在しません。
今も昔もやることは同じです。

①学校ワークをやる。間違ったところを確認して覚える。重要事項を覚える。全ての問題を、もう1回やる。科目によっては3回やる。

②テスト前に配られたプリントをやる。間違ったところを覚える。もう1回やる。

③学校の教科書・ノートの重要事項を覚える。完全に覚えるまで繰り返しやる。

④塾のワークをやる。間違ったところを覚えて、更にもう1回やる。

①~④を5教科(英数国理社)やれば間違いなく点数はアップします。しかし、①~④をきちんとやり切るには、膨大な学習量(時間)が必要です。少なくともテスト2週間前から、平日は3時間前後、休みの日は8時間前後勉強しなければなりません。
そして、①~④をきちんと実行するには強い精神力が必要です。


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「①~④をやれば点数が上がる」

当たり前です。
そんなことは、
生徒自身も分かってます。
お母さんも分かってます。
みんなみんな分かってます。
ずっとずっと前から分かってます。

しかし、しかし、
その当たり前のことが、
分かっているのにできないんです。
家ではできないんです。
生徒一人ではできないんです。
お母さんが「勉強しなさい!」と
言ってもできないんです。

お母さんが「勉強しなさい!」と
言えばお子さんとケンカになるだけです。

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当塾は、①~④を塾の授業でやります。
だから、当塾は全員の成績が上がるんです。

①~④を塾内で実行するために、「定期テストの2~3週間前から生徒全員が毎日通塾」というシステムにしたのです。テスト対策の総授業時間数は70時間前後になります。点数を上げるプロの下、これだけ勉強するのですから、当然、点数は上がります。

当塾に通い始めると、お母さんにとって、点数が上がること以外に良いことがあります。
・「勉強しなさい!」がなくなります。
・イライラしなくてもすみます。
結果、お子さんとケンカしなくてもよくなります。

成績を上げる一番の近道は!

成績を上げる一番の近道は「たくさん勉強する塾」を選んで、その塾に通うことです。

たくさん勉強すれば成績は上がります。というか、成績を上げるにはそれしか方法がありません。たくさん勉強しないのなら思うように成績は上がりません。たくさん勉強しないで成績が上がるようなそんな「魔法」は存在しません。

それでは「どこで」たくさん勉強すれば良いのでしょうか? 一番良いのは家ですが、家ではいろいろと誘惑が多くてなかなか勉強できません。家でやらないのであれば、あとはもう塾でやるしかありません。塾でたくさん勉強して成績を上げましょう。

塾にはたくさん勉強する塾とそうでない塾の2つがあります。たくさん勉強する塾とは以下のような塾です。

①通常授業が週3日以上ある塾
②定期テスト対策授業の授業時間がたっぷりある塾
③特に、定期テスト直前の(土)・(日)に授業がある塾
④英数理社の4教科の授業がある塾

当塾は「たくさん勉強する塾」です。
①生徒全員が週4日通塾する塾です。
②定期テストの2~3週間前から生徒全員が毎日通塾する塾です。
③定期テスト直前の(土)・(日)は16時間の特訓授業がある塾です。

加島・三津屋エリア内の塾では学習量はダントツNo.1だと思います。
だから、以下のような目標点数を自信を持って堂々と掲げることができるのです。

<定期テスト主要5教科の合計点数>
・250点前後の生徒さんを350点以上に
・300点前後の生徒さんを400点以上に
・350点前後の生徒さんを450点前後に
・400点前後の生徒さんを450点以上に

当塾は平成30年4月にオープンしました。
入会した生徒全員がたくさん勉強して、定期テストや実力テストで大幅に点数を上げました。そして、通知表の成績が上がりました。

当塾は成績アップに徹底的にこだわります。
当塾で頑張れば成績は上がります。
当塾でたくさん勉強して第一志望校に合格しましょう。

当塾の中学生はどうして週4回(週8コマ)なのか?

その答えは、
①生徒の成績を上げるためです。
②高得点を取るためです。
③第一志望校に合格するためです。

週1回(週1コマ)や週2回(週2コマ)の通塾で、①~③を実現できるのなら、当塾もそうしています。何も無理して週4回(週8コマ)の通塾にはしていません。

塾は結果を出す場です。週1回(週1コマ)や週2回(週2コマ)の通塾では、なかなか思うような結果を出せないので、当塾は週4回(週8コマ)の通塾にしたのです。

生徒にとって、週4回の通塾が大変だと思うのは、最初の1~2ヶ月だけです。そのうち週4回の通塾が習慣になります。習慣になれば結果が出ます。

週4回の通塾で勉強を習慣化させましょう!
そして、結果を出しましょう!

*当塾の責任者は、十年以上、週1回や週2回の通塾がメインの個別指導塾を運営していました。ゆえに、週1回(週1コマ)や週2回(週2コマ)の通塾における生徒の成績の伸び等の実態をよく知っています。

加島・三津屋エリア学力向上No.1塾を目指します。

当塾は、美津島中の出身で個別指導学習塾の運営経験者が、美津島中の生徒を対象に、個別よりも更に成績が上がる塾を目指して、平成30年4月にオープンした少人数制の学習塾です。

個別指導塾時代には、成績アップのために実施したくても、個別のシステム上、実施できなかったことがたくさんありました。今回の少人数制の塾では、個別時代には出来なかった様々なことを実行して、塾生全員の成績を大幅にアップさせます。

塾のある場所は、美津島中の近くにある情熱ホルモンさんの2Fです。
(ライフさんとキリン堂さんの真ん中)
加島からも三津屋からもとても通いやすい場所にあります。外観はあまりパッとしないのですが、教室の中はそこそこ広くてキレイです。
座席は長机ではなく、個人別の机で、生徒全員分の席があり、学習塾では珍しい指定席(中学生)となってます。だから、長時間の学習が可能となります。

①プロ講師
②少人数制
③定員制
④美津島中専門
⑤圧倒的な学習量
*生徒全員週4日の通塾(中学生)
*定期テスト対策は2~3週間前から毎日通塾

当塾は、②~⑤の仕組みをベースとして、
講師歴17年の受験のプロと女性のスーパー英語講師の2人の指導で、

「お子様の成績をドカンと上げます」
・「高得点・成績上位を目指します」

(追伸)
当塾のスーパー英語講師は、英語ペラペラ・指導歴バリバリで、TOEICの点数が900点を超える英語のスペシャリストです。
当然ですが、大阪府公立高校入試「英語C問題」の指導もバッチリです。

*「英語C問題」は、筆記もリスニングも超無茶苦茶難しいです。京都大学・大阪大学レベルの学生講師であれば、何とか指導できるかもしれませんが、それ以外の学生講師では、ハッキリ言って指導は難しいと思います。

*ちなみに、当塾の責任者は数学のスペシャリストです。「数学C問題」の指導もOK!

(追伸③)
北野高校、茨木高校、大手前高校、豊中高校、四條畷高校、高津高校、春日丘高校、千里高校、池田高校、箕面高校、北千里高校、桜塚高校、刀根山高校等々を志望している生徒は、ぜひとも当塾をお選びください。

ハッキリ言って、当塾はそんじゃそこらの塾とは違います。

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①今行っている塾が、
・甘い
・ぬるい
・うるさい
・授業時間が少ない
・定期テスト対策が弱い
・あまり成績が上がらない
・これからも上がりそうにない
・頑張っても高得点が取れそうにない

だから、成績が上がる塾に転塾を考えている。
だから、高得点が目指せる塾に転塾を考えている。

②今まで塾に行ってはいないが、
・そろそろ塾に行こうと思っている
・成績が上がらない塾には行きたくない
・行くのなら、成績が上がる塾に行きたい
・行くのなら、高得点が目指せる塾に行きたい

だから、成績が上がる塾を探している。
だから、高得点が目指せる塾を探している。

あなたが求める「成績が上がる塾」・「高得点が目指せる塾」が美津島中の近くにあります。

当塾に興味のある方はお電話ください。

どうして個別指導塾ではなく、少人数制の集団塾にしたのか?

個別指導塾の運営経験者が、地元の<加島・三津屋エリア>で新たに立ち上げる学習塾の指導形態を、「どうして個別指導塾ではなく、少人数制の集団塾にしたのか?」
個別指導塾の運営のことなら一から十まで何でも知っているのに、「どうして個別指導塾を選択しなかったのか?」

その理由は、

①「生徒全員が点数を上げる。そして、高得点を取る」ことができるような塾にしたかったからです。

②「それを実現するには、個別指導塾のシステムでは難しい」からです。

③「個別指導塾は成績を上げにくく、少人数制集団塾の方が成績を上げやすい」からです。

十数年にわたって、生徒数が100人前後の個別指導塾を運営してきました。
実体験上、ハッキリ言って、「個別指導塾は成績を上げにくい」です。
なぜなら、現実的(費用的)に、5教科指導はほとんど不可能ですし、そもそも点数を上げるのに必要な学習量(時間)を確保することが非常に難しいからです。
(ちなみに、生徒数が100人前後は、個別指導塾の中では生徒数が多い方です)

個別指導塾は、講師と生徒の比率が1:2とか1:3とか1:4の指導で、いかにも成績の上がる素晴らしいシステムのように見えます。

しかし、個別指導塾には決定的な弱点があります。それは、システム的に授業時間が少ないという点です。授業料に対して、総授業時間数が短いという点です。

一般的に、個別指導塾は一つの科目に対して週1回(月4回)の通塾となり、1科目の授業時間は1ヶ月で5~6時間です。そして、生徒が受講する科目は、積み重ねの知識が必要となる英語と数学がほとんどです。
積み上げ型科目の英語と数学を、1ヶ月間にそれぞれたった5~6時間の授業で「分からせて、できるようにして、点数が取れるようにする」ことはとても難しいです。
英語・数学が得意な生徒であればギリギリ何とかなります。が、しかし、得意でない生徒の場合には、学習内容を理解させることはできたとしても、授業時間が少なくて演習量が足りないので、定期テストで点数が上がるレベルまで到達させることはなかなか難しいです。

ハッキリ言って、「1科目・1ヶ月・5~6時間」では、時間が全然足りません。
記憶を定着させるためにはたくさんの問題を演習する必要がありますが、そのための時間が大幅に不足しています。

この事例からも分かるように、個別指導塾はシステム的に、点数を上げるために必要な学習量(時間)が元々確保されていません。だから、個別指導塾は学習量を補うために、「自習においでよ」とか「自習に来たら」と自習に来るように促すのです。
(個別指導塾のブログは自習ネタが多いです)

私自身も、個別指導塾時代は、頻繁に自習に来るように言っていました。実際、自習によく来る生徒はある程度成績が上がりましたが、自習に来ない生徒はまるっきり上がらないということがよくありました。

それに比べて、少人数制集団塾の場合、5教科指導が可能となりますし、学習量も十分に確保できます。更に、個別指導塾では生み出しにくい生徒同士の競争意識を意図的に作り出すことができます。競争意識は無茶苦茶重要です。仲間との良い意味での「競争」は点数アップにつながります。

このような理由で、個別指導塾ではなく少人数制の集団塾を選びました。

個別指導塾と当塾の違いにつきましては、このページの下の方で詳しく説明しています。是非とも最後までお読みください。

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オープンしてから4年が経ちました。
個別指導塾にしなくて正解でした。
少人数制の集団塾にして正解でした。

当塾に来てくれた生徒全員の成績が上がっています。

定期テストで
・大幅に点数を上げています。
・学年順位が上がっています。

そして、通知表の成績が上がりました。

生徒は喜んでいます。
保護者の方にも喜んでいただいています。


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(追伸①)
1科目につき週1回(月4回)通塾では授業時間が少ないというのであれば、週2回通塾にすればいいのでは?という意見が出てくるかもしれません。
しかし、週2回にすれば、授業料は単純に2倍で、1科目につき毎月25,000円前後となります。これは現実的ではありません。

(追伸②)
個別指導塾を選択しなかった理由がもう一つあります。それは、講師募集がとても難しくなってきたからです。個別指導塾の講師のほとんどは大学生のアルバイト講師です。
5~6年前から、大学生にとって、個別指導塾の講師は「ブラックバイト」・「割の合わないバイト」ということで敬遠され始め、講師応募がどんどん減ってきました。全てとは言いませんが、
個別指導塾の多くが講師不足、特に優秀な講師不足で困っています。
この問題は、おそらく今後も改善・解決されることはなく、慢性講師不足状態がこのまま続くと思われます。

入会者全員が点数アップ!2人に1人以上が100点アップ!

当塾に入会後、定期テストの5教科(英数国理社)の合計点をどれだけアップさせたのか?
以下にて、結果をご報告いたします。


*中1の春以前に入会した生徒は、比較ができないので除きます。
*ちなみに、当塾は平成30年4月にオープンしました。

それでは、当塾に入会する直前の定期テストの点数と入会後の最高点数を比較致します。

<令和3年度学年末テストまでの比較>

・矢印の左の点数は入会する直前の点数
・矢印の右の点数は入会後の最高点数
・右端の点数はアップした点数

① Aくん  239点→461点  222点UP
② Bくん  281点→480点  199点UP
③ Cさん  204点→402点  198点UP
④ Dくん  179点→369点  190点UP
⑤ Eくん  214点→403点  189点UP
⑥ Fさん  201点→388点  187点UP
⑦ Gくん  200点→371点  171点UP 
 Hさん  291点→457点  166点UP
⑨ Iくん  316点→466点  150点UP
⑩ Jくん  281点→428点  147点UP
⑪ Kくん  329点→475点  146点UP

⑫ Lくん  267点⇒404点  137点UP
⑬ Mさん  215点→351点  136点UP
⑭ Nさん  323点→457点  134点UP

 Oさん  346点→477点  131点UP  
⑯ Pさん  183点→310点  127点UP
⑰ Qさん  350点→468点  118点UP
⑱ Rさん  308点→422点  114点UP
⑲ Sさん  189点→302点  113点UP
⑳ Tさん  291点→396点  105点UP
㉑ Uさん  253点→352点    99点UP
㉒ Vさん  280点→378点    98点UP
㉓ Wさん  342点→431点    89点UP
㉔ Xくん  339点→426点  87点UP

㉕ Yさん  381点→458点    77点UP
㉖ Zさん  199点→276点    77点UP

㉗ AAさん 303点→379点   76点UP
㉘ BBさん 408点→479点   71点UP
㉙ CCくん 122点→191点   69点UP
㉚ DⅮくん 278点→330点  52点UP  
㉛ EEさん 286点→318点   32点UP

㉜ FFさん 429点→444点 15点UP

全員が点数を上げました。
生徒の2人に1人以上が100点以上のアップとなりました。

半端ない上がり方です。
普通ではありえないアップです。

とにかく生徒が無茶苦茶頑張りました。

今後も
①生徒全員が点数アップ
②半端ない上がり方
を続けていきたいと思います。


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塾に通っているからといって、誰でも点数が上がるというわけではありません。一般的に、塾に通って成績が上がる割合は3割くらいと言われています。

他塾から当塾に転塾してきた生徒全員が、前の塾では全然点数が上がらなかったそうです。まあ、上がらなかったから当塾に来たというわけですが……。

塾を選ぶ際に、入会前の面談で、
「こちらの塾では、何割くらいの生徒がどのくらい点数アップしているのですか?」
と聞いてみるのがいいかもしれませんね。

当塾の大幅点数アップの理由をこのHP内にて詳しく説明していますので、是非とも最後までお読みください。

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冒頭でも述べましたが、当塾の責任者は個別指導塾を十数年運営していました。
はたして、個別指導時代の生徒の定期テストの点数はどうだったのか?
どのくらいアップさせていたのか?

個別時代、周りの個別指導塾よりは点数を上げていたと思います。しかし、それでも、その実績は今回の少人数制の塾に比べれば足元にも及びません。

実際、「5教科で100点アップ!」なんてことは10人に1人もありませんでした。
ところが、今回の少人数制の塾では、ナント2人に1人が100点以上アップしています。

普通ではありえない点数アップです。
個別では考えられない点数アップです。

あくまで自分の経験をもとに言えば、点数を上げるには、少人数制の集団塾が最適だと思います。

当塾は、圧倒的な学習量で<加島・三津屋エリア>学力向上No.1塾を目指します。

当塾は漢検に力を入れています。

現時点での在塾生の合格実績をご報告致します。

【準2級】⇒2名
・中3女子生徒
・中1男子生徒

【3級】⇒12名
・中3男子生徒
・中3女子生徒

・中3女子生徒
・中3女子生徒
・中2男子生徒
・中2男子生徒

・中2女子生徒
・中1男子生徒
・中1男子生徒
・中1女子生徒
・小6女子生徒(三津屋小)
・小6女子生徒(三津屋小)

【4級】⇒5名
・中3男子生徒

・中2女子生徒
・中2女子生徒

・中1男子生徒
・小6女子生徒(加島小)

【5級】⇒10名
・中3女子生徒
・中3女子生徒
・中3女子生徒
・中2女子生徒
・中2女子生徒

・中1男子生徒
・中1男子生徒
・中1男子生徒

・中1女子生徒
・小6女子生徒(三津屋小)

【6級】⇒1名
・小6女子生徒(三津屋小)

【7級】⇒2名
・小5男子生徒(三津屋小)
・小5女子生徒(加島小)

中学生部門についてのご説明

中学生部門の授業日・授業時間・授業内容・授業料等についてご説明いたします。

①通常授業は、各学年とも週4日通塾です。

授業日は以下の通りです。
・中1生 → 月・火・木・金
・中2生 → 火・水・金・土
・中3生 → 月・水・木・土

授業時間は19:10~22:00となります。
1日の授業時間は、80分×2コマ=160分(2時間40分)です。1週間で、4日×2コマ=8コマの授業を行い、総授業時間数は、8コマ×80分=640分(10時間40分)となります。

*令和元年10月、更なる点数アップを目指して、授業料をアップさせることなく、通常授業を週3日から週4日に変更致しました。

②定期テスト対策授業は、テスト2~3週間前から全学年が毎日通塾となります。
テスト対策の総授業時間数は70時間前後になります。特に、テスト直前の(土)・(日)は80分授業×6コマ×2日間=960分(=16時間)の特訓授業を行います。

③期別の講習は中3生だけ実施します。
(夏期・冬期・直前の3回)
参加は任意ではありません。
必ず参加していただきます。

加島・三津屋エリアの塾で、通常授業&定期テスト対策授業ともに、これだけたくさんの授業時間数がある塾はおそらくないと思います

・・・・・・・・・・・・・・・

次に費用についてご説明致します。

①毎月の授業料(消費税別途)は、
・中1生と中2生は21,000円
・中3生は22,500円
別途、プリント代・冷暖房費等として毎月1,500円を頂戴致します。

(毎月、大量のプリントを使用いたします)

よって、毎月の費用は合わせて、
・中1生と中2生は22,500円
・中3生は24,000円
となります。(消費税別途)

(参考)
プリント代や冷暖房費等の諸経費は
・当塾は1ヶ月1,500円
・他塾は1ヶ月2,000円~3,000円

②定期テスト対策の授業料は、①の毎月の授業料に含まれています。

③中3生の期別講習の費用は、夏期・冬期・直前全てを合わせて72,000円となります。

ハッキリ言って、毎月の費用&講習費の両方とも、無茶苦茶リーズナブルだと思います。

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授業時間数・毎月の費用について
もう少し詳しく見てみましょう。

①1ヶ月間の総授業時間数
②毎月の費用
③1時間当たりの費用

①~③について、中2生の10月度と11月度を例にとってご説明いたします。

①1ヶ月間の総授業時間数は、
(定期テストの無かった10月度)
・通塾日数→17日
・総授業コマ数→34コマ
・総授業時間数→2720分(45時間20分)

(定期テストのあった11月度)
・通塾日数→22日
・総授業コマ数→60コマ
・総授業時間数→4800分(80時間)

②毎月の費用は、
これだけ授業時間数があっても、
10月度、11月度の両方とも
22,500円+消費税で合計24,750円です。

③授業1時間当たりの費用は、
10月度は約500円
11月度は約280円
2ヶ月の平均で約360円となります。

1時間当たりの費用を見ていただければ、当塾の費用がとてもリーズナブルであるということがよくご理解いただけると思います。

(保護者の皆様へ)
・毎月の費用(授業料+諸経費)
・授業1時間当たりの費用
・夏期講習等の期別の講習費
この3つについて、当塾と他塾を比べてください。特に、当塾と個別指導塾との大きな違いにビックリされると思います。


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入会規定の一部についてご説明させていただきます。

以下に該当する生徒さんにつきましては、誠に申し訳ございませんが、入会をお断りしております。予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

「美津島中の部活動ではなく、外部の団体のクラブ活動に参加されていて、定期テスト直前の(土)・(日)の特訓授業に参加できない生徒さんは入会をお断りいたします。」

(理由)
定期テスト直前の(土)・(日)の大量学習は、点数アップに必要不可欠です。当塾は、この2日間に16時間の特訓を行います。当塾にとって、直前の特訓授業に参加しないということは、「点数が上がらない」とほぼ同義です。「点数が上がらない、上げにくい」ということが事前にわかっている生徒さんをお預かりすることはできません。よって、上記に該当する生徒さんの入会をお断りしております。

(追伸)
私が知っている限り、定期テストで大幅に点数を上げている全国の「地域に密着した塾」のほとんどが、テスト直前の(土)・(日)の2日間で12時間~20時間の特訓授業を行っています。(当塾は16時間です)
「生徒の点数をとにかく上げたい」と強く思っている塾は、テスト直前の(土)・(日)は絶対に休みません。

小学生部門についてのご説明

一昨年春、中学生部門に加え、美津島中学校に進学予定の加島小学校・三津屋小学校の5年生と6年生を対象とした小学生部門をスタートさせました。美津島中出身の講師歴17年のプロ講師と女性のスーパー英語講師の2人で、英語・算数の2教科を指導致します。

5年生・6年生ともに定員は9名です。各学年とも3名~6名の少人数制授業を行います

以下にて、通常授業の授業日・授業時間・費用等についてご説明致します。

①授業日・授業時間
・5年生・6年生とも週2回の通塾
・授業日は(火)・(水)・(木)・(金)
・(火)・(木)又は(水)・(金)の組み合わせのどちらかを選択
・授業時間は17時~18時30分
・1日45分2コマの90分授業
・1週間で英語90分・算数90分

②毎月の費用
・授業料 12,000円
・維持費   1,500円
・合計  13,500円
なお、消費税は別途です。

小学生部門の詳細につきましては、別のページの「小学生部門」で説明しています。
*メニュー画面から小学生部門を選んでください。

大阪府公立高校入試C問題対応塾です。

(大阪府公立高校の入試問題)
①英・数・国→高校によって問題が違います。
②理科・社会→全ての高校で同じ問題です。

英語・数学・国語は、A問題・B問題・C問題の3つの問題があり、どの問題を選択するのかは各高校に任されています。A⇒B⇒Cの順番で問題が難しくなっていきます。

(C問題を選択している近隣の高校)
北野高校、茨木高校、豊中高校、春日丘高校、千里高校、池田高校(数学はB問題)等々の偏差値の高い高校です。

(B問題を選択している近隣の高校)
箕面高校、北千里高校、桜塚高校、利根山高校、吹田東高校、豊島高校、柴島高校、東淀川高校、汎愛高校、渋谷高校、吹田高校等々です。

個人塾のすべてがC問題に対応できるかというと、そうとは限りません。対応できない塾も存在します。それだけC問題は難易度が無茶苦茶高いです。特に、英語は公立高校の入試では全国1と言ってもいいくらい難しいです。

当塾はC問題対応塾です。
偏差値が池田高校以上の高校にもキッチリと対応致します。

教室内のウィルス対策

①教室内にシャープ・プラズマクラスターの空気清浄機を7台設置しています。

②入室時等に、アルコール消毒液で手指消毒を行っています。

③常時、窓を開けて換気を行っています。

④生徒・講師の全員がマスクを着用しています。

ドカンと成績が上がる6つの理由

1 受験のプロと英語のプロの2人が指導するから

当塾は、講師歴17年の「受験のプロ」と英語ペラペラで指導歴バリバリの「英語のプロ」の2人が指導致します。

2 美津島中専門塾だから

1つの中学校だけを対象にした学習塾は、全国的に見てもそんなに多くはありません。
加島・三津屋エリアにおいても美津島中専門という塾はおそらくないと思います。
複数の中学校が混ざっている塾の場合、中学校ごとに学習進度が異なるので授業の進め方はとても難しくなります。

当塾は美津島中の授業だけに焦点を合わせればよいので、塾内での授業をスムーズに進めることができます。学校の授業の学習単元が変更になったり、進度が急に早くなったとしても、臨機応変に対応することができます。
特に、定期テスト対策授業ではテストの日程と範囲が美津島中一つに絞られるので、対策授業の中身が無茶苦茶濃くなります。

<1つの中学校の専門塾>は
定期テストで抜群の強さを発揮します。
<美津島中専門塾>の当塾で
定期テストの点数をドカンと上げましょう。

少人数指導

3 各学年最大9名までの少人数制授業だから

1学年の生徒数が最大9名ですので、生徒と対話しながらの少人数制授業となります。個々の生徒の理解度を細かくチェックしながら進めていきます。
・少人数制なので適度に生徒同士の競争意識が芽生え理解度が高まります。
・個人個人が直接細かく指導を受けることにより理解度が高まります。

①美津島中専門塾
②1学年9名までの少人数制学習塾

双方の良さを最大限に生かして、生徒全員の成績を大幅に上げます。

4 通常授業が週4日で3つの授業を行うから

少人数制の塾をスタートさせるにあたり、通常授業を週2日にするか週3日にするかをいろいろと検討しました。
生徒の負担を考えれば週2日通塾の方が良いのでしょうが、通常授業で国語を除く4教科をきっちりと指導してドカンと成績を上げるには、やっぱり週2日では時間的にどうしても足りないと判断せざるを得ず、結果週3日の通塾と致しました。

(訂正)
平成30年4月のオープン時から令和元年9月末までの1年半は、通常授業は<全学年週3日通塾>でした。しかし、全員が大幅成績アップするためには、週3日の通塾では、あと少し学習量が足りないということが分かったので、令和元年10月から<全学年週4日通塾>に変更しました。
なお、授業料の変更はございません。

週3日通塾で3つの授業

週4日の通塾で、英数授業(英数)と映像授業(理社)と演習授業(4教科)の3つの授業を行います。
英数授業と映像授業は学校の授業の先取りとなり、演習授業ではその先取りした内容を学校ワーク等を演習することにより定着させます。これで万全です。
3つの授業については別ページの<授業内容・料金案内>で詳しく説明しています。

宿題は一般的な塾に比べれば少ないと思います。演習系の宿題ではなく覚える系の宿題を出します。

5 定期テスト対策授業が2~3週間前から生徒全員毎日通塾だから

一般的な話ですが、定期テストの2~3週間前から<平日は2~3時間・休日は6~8時間>
休むことなく毎日コツコツと勉強すれば間違いなく点数は上がります。
「そんだけたくさん勉強するんやから、点数上がって当たり前やん」と誰もが思うでしょう。その通りです。上がって当たり前です。しかし、この誰もが当たり前と思っていることを、ほとんどの生徒は実行することができません。
これだけの長い期間と時間を一人で自宅で勉強することはとても難しいです。自宅では、テレビ・ゲーム・スマホ・漫画等の誘惑が多くてなかなか勉強できないです。

テレビ・ゲーム・スマホ・漫画

2~3週間前からたくさん勉強すれば点数が上がるのは分かっているのに、実際はなかなかできない。特に一人では自宅では非常に難しい。これが現実です。
我々大人も中学生の時分はそうだったのではないでしょうか。
自宅でできないのであれば、もう塾でやるしかないですね。このような理由で、当塾は定期テストの2~3週間前から「生徒全員が毎日通塾」というシステムに致しました。
この期間は自宅での勉強は学校の宿題だけです。基本的に塾の宿題はありません。定期テストの勉強は全て塾内で行います。自宅でテスト勉強するよりも塾で勉強する方が絶対良いです。とにかく毎日塾に来てください。塾で一緒に勉強しましょう。

・点数を上げるプロが指導します。
・主要5教科を指導します。

・学校ワークを早めに仕上げます。
・学校ワークを繰り返し演習します。
・学校のプリントも演習します。

・塾ワークでテストに出る問題を演習します。
・重要事項を徹底的に覚えてもらいます。
・覚えたかどうかを都度チェックします。
・実技教科を勉強する時間も設けます。

2~3週間前からの毎日の授業でこれだけのことをやります。たくさん勉強します。こんなに頑張ります。点数が上がらないわけがありません。

頑張れば、結果が出ます

生徒からみたら、テスト2~3週間前から毎日塾に行くことは「しんどくてイヤなこと」でしょう。そうした気持ちも分かりますが、「しんどくてイヤ」なのは、入会後の一番最初の定期テストの時だけです。
だから何とか最初の定期テストの時は頑張ってほしいです。頑張れば点数がドカンとアップします。そして、無茶苦茶うれしくなります。2回目の定期テストからは、2~3週間前から毎日通塾することがそんなにイヤではなくなります。たくさん勉強することが段々と当たり前になってきます。

当塾で勉強を始めると、
テストの時のお母さんの決まり文句
「もうすぐテストやから勉強したら!」
を言わなくて済むようになります。

お子さんとケンカをしなくてもよくなります。

全国各地のビックリするくらい点数を上げている個人塾さんを直接的に間接的にたくさん知っています。こうした個人塾さんのほとんどが当塾同様に、<定期テスト2~3週間前から生徒全員毎日通塾>というシステムにされています。結局、点数アップは学習量で決まりますので、爆発的に点数をアップさせるにはこのシステムしか方法がありません。

G3(ジースリー)の授業システム

勘違いしている人が多いのですが、「教えてもらった」・「分かるようになった」だけでは点数は上がりません。「できるようになった」とならなければ点数は上がりません。分かるの先にできるがあるのです。分かるで止まっているから点数が上がらないのです。
できるようになるためには相応の学習量が必要です。

冒頭でも述べましたが、
塾には
①たくさん勉強する塾と
②そうでない塾
の2つがあります。
たくさん勉強する塾に通えば点数が取れるようになります。そうでない塾に通えば「教えてもらった」・「分かるようになった」で止まります。なかなか「できる」ようになりません。なかなか点数が上がりません。

当塾はたくさん勉強する塾です。加島・三津屋エリアの塾ではおそら学習量が一番多い塾だと思います。だから、以下のような目標点数を自信を持って掲げることが出来ます。

<定期テスト主要5教科の合計点数>
・250点前後の生徒さんを350点以上に
・300点前後の生徒さんを400点以上に
・350点前後の生徒さんを450点前後に

・400点前後の生徒さんを450点以上に

6 学校ワークを重視し、塾の授業で提出物をしっかり仕上げるから

当塾は学校の授業内容の理解や定期テスト対策という点で、学校ワークはとても重要であると考えています。
通常授業でも使用しますし、定期テスト対策授業では2回・3回と繰り返し演習します。一般的にテスト当日に提出することになる学校ワークを塾の授業で早めに仕上げるので、提出物でバタバタするということがありません。

期日までに、提出物をしっかりと仕上げて提出するということは、高校入試の内申対策においてとてもとても重要です。<塾の授業で学校のワークを仕上げる>という当塾のシステムが生徒・保護者にとても好評です。

個別指導学習塾vs少人数制学習塾G3

当塾のことをもっと詳しく知っていただくために、授業時間・費用等々について個別指導学習塾と比べてみました。

①授業時間について、
通常授業と定期テスト対策授業の両方とも、当塾の方が圧倒的に多いです。
当塾は塾内でたくさん勉強します。塾内での学習量は成績に直結します。

*個別指導塾には、<授業時間が少ない>・<塾内での学習量が少ない>という大きなマイナスポイントがあります。授業時間数を多くすれば(=コマ数を増やせば)、その分の費用がプラスされて授業料が高くなります。

②費用全般について、
①毎月の費用
②定期テスト対策授業料
③講習費
の3つ全てにおいて当塾の方が安いです。

①毎月の費用は、当塾の方が個別指導塾週2回通塾よりも安いです。
②定期テスト対策授業料は、当塾は毎月の授業料に含まれていますが、個別指導塾は毎月の授業料には含まれてません。個別指導塾は生徒自らが追加した授業の回数に応じて新たに費用が発生します。
③講習費は、当塾は春期・夏期・冬期・直前期の全てを含めて84,000円です。個別指導塾の場合は授業回数に応じて変動します。個別指導塾は夏期講習だけで10万円を超えることが多く、冬期・直前等を含めると相当な金額になります。

一般的な個別指導学習塾
講師 基本的に大学生のアルバイト講師の割合が高い
指導形態 講師と生徒の比率が1:2、1:3、1:4、1:5以上と様々
1人の講師が学校と学年と教科がバラバラの生徒を担当
学習教科 英語と数学を受講、国・理・社は受講なしが一般的
週の通塾回数 通塾回数、通塾日、受講教科を生徒が自由に決定
週の授業時間 (例)週2日で英語90分・数学90分(計180分=3時間)
1ヶ月の授業料 <中1・2生>週2日(3時間)の2教科で25,000円前後
定期テスト対策 受講していない科目を受講可能→新たに費用が発生
毎月の授業料に定期テスト対策の費用は含まれていない
期別講習 小・中・高の全学年を対象として講習への参加は任意
講習費は受講教科と授業回数により決まる(回数×単価)
振替制度 あり
少人数制学習塾 G3(ジースリー)
講師 受験のプロと英語のプロの2人が指導
指導形態 1学年最大生徒数9名までの学年別の少人数制授業
通常授業は英数&映像&演習の3つの授業を実施
学習教科 5教科指導(英・数・理・社は先取り、国語は後追い)
週の通塾回数 週4日通塾で通塾日と時間帯は学年毎に決まっている
週の授業時間 週4日×160分/日=640分(1週間で10時間40分)
1ヶ月の授業料 <中1・2生>週4日の5教科指導で21,000円/月
定期テスト対策 2~3週間前から毎日通塾+直前土日は特訓授業
毎月の授業料に定期テスト対策授業の費用が含まれている
期別講習 中3生だけを対象として講習への参加は必須(中1・2はなし)
春期・夏期・秋期・冬期・直前で年間計84,000円
振替制度 あり(2019年4月から映像授業で対応→英・数・理・社)

当塾で勉強すれば、「成績がドカンと上がる!」ということが十分ご理解いただけたと思います。


当塾に興味がございましたら、お電話06-6195-7224またはお問い合わせフォーム
から<面談>をお申込みください。
面談でお子様の成績のことや進路のこと等についてお伺い致します。

当塾はお問い合わせや面談後にしつこく勧誘するようなことは一切ございません。
ご安心ください。

ただ今、当塾は「2週間無料体験授業」を実施しています。実際に受けていただくことで、お子様に合った塾なのかどうかがわかります。是非ともご参加ください。

美津島中専門
少人数制学習塾 G3(ジースリー)
TEL:06-6195-7224
淀川区三津屋中3-11-22-2F 情熱ホルモンさんの2階
お問い合わせ 月~土/15:00~21:00

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